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東京マルイ ガスブローバック アルバート.W.モデル 01P バイオハザード7 レジデン...

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- 価格:25,542円
- 販売元:エアガン専門店ミリタリーキング
- メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています 汎用性を高めた、アンブレラ社の“制式採用ハンドガン” ゲーム『バイオハザード7 レジデント イービル』にて、青い傘をかかげるアンブレラ社の存在が明らかになった。赤い傘という過去の反省から青い傘となったアンブレラ社は、国連主体の対バイオテロ部隊BSAAをサポートするべく“特殊事案処理チーム”と名付けた出向機関を設け、“対バイオ兵器開発局”ではBSAAの管理下で兵器開発も行っている。そこで生まれたのが、対バイオテロ兵器「アルバート.W.モデル 01P」だ。 「アルバート.W.モデル 01P」は、特殊事案処理チームの標準装備として採用されている。クリス・レッドフィールドが愛用している「サムライエッジ〈アルバート.W.モデル 01〉」から派生した量産モデルだが、汎用性を追求したパフォーマンスモデルであり、状況を選ばず性能を発揮できるよう設計されているのだ。 そのポテンシャルについては、特殊事案処理チームに配属されたBSAA隊員らが多くの実績をあげていることで証明されている。 《主な特徴》 汎用性が高い標準形状のスライドを採用し、フロント部にセレーションを追加。また、左側面には《UMBRELLA CORPORATION》の刻印が刻まれ、右側面にはモデル名の《ALBERT.W.MODEL 01P》がプリントされている。 ホワイトドット入りの《タクティカル・コンバット・サイト》。 「耐環境塗装仕上げ」という設定のもと、ブラックで統一したスライドとフレーム。 20mm幅(ピカティニー規格)のアンダーレイルが一体化したフレームは、《ビーバーテイル》と《スクエアタイプ・トリガーガード》、そしてグリップ前後のチェッカリングを備えた特別仕様。 タクティカルリロードを確実にする《ロングタイプ・スライドストップ》。 メッキ処理でステンレスシルバーに仕上げられたバレル。 全体をブラック一色のカラーリングで統一した《ハイブリット・カスタム・グリップ》。 グリップには、アンブレラ社の《青い傘のメダリオン》を装備。 ガスブローバック「U.S. M9ピストル」のエンジンを搭載。発射と同時にスライドが後退し、強力な反動が楽しめる。 《可変ホップアップシステム》搭載。 《デコッキング・システム》を搭載したセフティ機構を再現。 基本情報 可変ホップアップシステム 搭載 デコッキングシステム搭載 セミオート(単発)発射のみ 全長 219 mm 銃身長 108 mm 重量 966 g(空のマガジンを装着した場合) 弾丸 6mm BB(0.2〜0.25g) 動力源 HFC134aガス 装弾数 26 + 1 発 パッケージ内容 パッケージ内容: アルバート.W.モデル 01P本体、マガジン(装弾数26発)、ウェポンコードラベル、保護キャップ、取扱い注意・説明書、補足説明書、解説書、クリーニングロッド、他汎用性を高めた、アンブレラ社の“制式採用ハンドガン” グロック22 メーカー希望小売価格:¥22,800(税別) 【ガスブローバック/対象年令18才以上】